メニューを飛ばして本文へ進む

←前のページに戻るトップページに戻る

平成28年度 教科等・教育課題研修

特別支援教育コーディネーター (3003)
― スキルアップ研修C(小・中・高・特) ―

ねらい 特別支援教育コーディネーターの経験が豊富な教員が、地域や学校において、若手の特別支援教育コーディネーターを育成する能力のスキルアップを図ります。
対象 小・中・高・特 40名まで
・特別支援教育コーディネーターの経験が5年以上の者
特色
◇特別支援教育コーディネーター研修A・Bにおける実践報告
◇実践報告及び協議を通した、特別支援教育コーディネーターの実践力の向上
持ち物 ○印鑑○筆記用具○名札(所属校で使用しているもの)
○「特別支援教育」研修テキスト(①回に配布)
○作成した特別支援教育コーディネーターとしての実践事例報告書(A4用紙1枚程度10部)(②③回)
○8月8日もしくは8月23日に発表する実践事例報告のための資料(④⑤回)
○対応事例集の原稿(A4用紙1枚程度10部)(⑥回)
課題 事前課題・事後課題あり
備考 第2回、第3回研修で使用する事前課題は、添付資料を御参照ください。

更新情報

  • (H28年07月27日)
  • (H28年07月27日)

日程等

実施
月日
研修内容 研修形態 研修会場 講師(予定)
6月21日
(火)

13:30~17:00
・特別支援教育に関わる法令、都の施策等の理解
・特別支援教育コーディネーターに求められる役割
講義・演習 教職員研修センター
(水道橋)
帝京大学教授 砥抦敬三
教育庁指導主事等

7月21日
(木)

9:00~17:00
・実践事例の報告を通した特別支援教育の推進 講義・演習 教職員研修センター
(水道橋)
801(2)
東京学芸大学教授 奥住秀之

8月8日(月)もしくは8月23日(火)
9:00~17:00
・実践事例の報告を通した特別支援教育の推進
・事例演習を通した課題発見と対応策の構築
講義・協議 教職員研修センター
(水道橋)
8日111
23日703
8日
帝京大学教授 藤井 靖史
明星大学講師 中田 正敏
23日
東京学芸大学教授 奥住秀之
11月2日
(水)

13:30~17:00
・実践事例による対応事例集の作成 講義・演習 教職員研修センター
(水道橋)
703
十文字学園女子大学教授 岩井雄一

※ 注釈:③④回8月8日(月)は高等学校、23 日(火)は小・中学校における実践を受講者が報告するため、①回時に参加日を確認します。

添付ファイル

 

先頭へ