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平成28年度 教科等・教育課題研修

特別支援教育コーディネーター (3001)
― スキルアップ研修A(幼・小・中・特) ―

ねらい 特別支援教育コーディネーターとして指名された教員が、特別支援学校と連携して特別支援教育を推進するために必要な知識及び課題解決の手法を身に付け、具体的な支援策を推進する能力のスキルアップを図ります。
対象 幼・小・中・特 110名まで
・区市町村教育委員会の特別支援教育コーディネーター研修を修了し、特別支援教育を推進している特別支援教育コーディネーター
特色
◇演習・協議を通した発達障害の特性に応じた支援策の構築
持ち物 ○印鑑○筆記用具○名札(所属校で使用しているもの)
○「特別支援教育」研修テキスト(①回に配布)
○作成した特別支援教育コーディネーターとしての実践事例報告書(A4用紙1枚程度10部)(②③回)
○作成した所属校の特別教育推進上の課題と改善についての報告書(A4用紙1枚程度10部)(④回)
課題 事前課題・事後課題あり
備考 第4回研修で使用する事前課題は、添付資料を御参照ください。

更新情報

  • (H28年10月14日)
  • (H28年10月14日)
  • (H28年10月14日)

日程等

実施
月日
研修内容 研修形態 研修会場 講師(予定)
6月21日
(火)

13:30~17:00
・特別支援教育に関わる法令、都の施策等の理解
・特別支援教育コーディネーターに求められる役割
講義・演習 教職員研修センター
(水道橋)
帝京大学教授 砥抦敬三
教育庁指導主事等
8月23日
(火)

9:00~12:30
・特別支援教育コーディネーターの実践事例から学ぶ課題の発見と対応 講義・演習 教職員研修センター
(水道橋)
703
東京学芸大学教授 奥住秀之
8月23日
(火)

13:30~17:00
・特別支援教室実施における組織的対応 講義・協議 教職員研修センター
(水道橋)
703
東京学芸大学教授 奥住秀之
10月25日
(火)

13:30~17:00
・所属校の特別支援教育推進上の課題と改善 講義・協議 教職員研修センター
(水道橋)
121
東京学芸大学教授 奥住秀之

※ 注釈:

添付ファイル

 

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